青森県の猫スポット


青森県と言えばリンゴ。リンゴと言えば、青森県黒石市の非公認のゆるキャラ「にゃんごすたー」です。超絶ドラムテクニックの猫と林檎の着ぐるみとして有名です。

それはさておき、青森県はとにかく"猫がいるカフェ”が多いのが特徴です。他県と比べて断トツに多いです。保健所の基準が他県より緩いのでしょうか?

猫カフェもたくさんあり、猫好きさんが多い県なのかもしれませんね。

・・・・↓一応北の方から順に並んでいます。・・・・・・・・・・

下風呂温泉郷 まるほん旅館【旅館】

佐々木旅館【旅館】

民宿あすなろ【民宿】

猫ノ巣【カフェレストラン】

猫カフェ ぽんぽろ【猫カフェ】

Cafe 4匹の猫【カフェ】

珈琲 虎の穴【カフェ】

あおもり 北彩館 新青森駅店【物産品ショップ】

おうちDe猫カフェPoPoKi【猫カフェ】

猫カフェ Five Cats【猫カフェ】

割烹旅館 ささき【旅館】

Cafe&Bar Scat【カフェ&バー】

カフェ ホートン【カフェ】

Antique&cafe ROTTO【カフェ】

時雨庵【旅館】

猫処 またたび亭【猫カフェ】

ねこカフェ 猫八【猫カフェ】

ねこぱんち~猫cafe&保護シェルター~【猫カフェ】

11ぴきのねこの町【三戸町


 

下風呂温泉郷 まるほん旅館旅館】

〒039-4501 青森県下北郡風間浦村下風呂113 TEL 0175-36-2330

まるほん旅館は、本州最北端の下風呂温泉郷にある古き良き時代の風情を残している温泉宿です。

気さくな女将さんと看板猫のてんちゃんがお出迎えしてくれます。

美味しい海の幸とかけ流しの温泉でゆっくり寛げます。


 

佐々木旅館旅館】

〒039-4501下北郡風間浦村下風呂字下風呂81-6 ℡0175-36-2525

こちらも本州最北端の下風呂温泉郷の宿です。

名物は青森ヒバ造りの浴室と、看板猫の壬生(みぶ)ちゃんです。

人懐っこいみぶちゃんがお出迎えしてくれることもあります。

地元の食材を使用した女将さんの手料理がお客様に喜ばれています。


 

民宿あすなろ【民宿】

〒039-4401 青森県大畑町薬研2-10  TEL0175-34-3951

昔ながらの民宿です。

可愛い看板犬と看板猫がお出迎えしてくれます。かけ流しの温泉と食べきれない程のボリュームの夕朝食に大満足の宿です。

 

猫ノ巣【カフェレストラン】

〒030-0861 青森県青森市長島2-7-8 050-3444-8340 定休日/日・祝

看板猫がお出迎えしてくれるカフェレストランです。

四匹の看板猫がいます。

日によって会えない猫ちゃんもいます。

●たーちゃん♂キジシロ●のり♀三毛(基本的に居ません)

●あいちゃん♀●ジョン♂キジトラ の四匹です。

赤ワインでじっくり煮込んだとろけるビーフシチューがおススメです。


 

猫カフェ ぽんぽろ【猫カフェ】

〒030-0845 青森市緑3丁目1-4 TEL: 017-752-1382 定休日/金

青森市の猫カフェ「ぽんぽろ」の猫ちゃん達は、捨て猫だったり、野良猫のお母さんから生まれた猫だったり、「NPO法人アニマル・サポート青森」の代表が個人的に運営している猫カフェです。お店では里親探しも行っています。

また、猫雑貨の販売もしていますので、猫ちゃんと遊んだあとに商品を眺めるのも楽しいです。

料金:30分500円 以降30分につき+300円

3歳から高校生まで2割引

 

Cafe 4匹の猫【カフェ】

青森県青森市安田字近野185 青森県立美術館内 ℡0177611401

青森県立美術館に併設のカフェです。

四匹の猫という店名ですが、猫カフェでも猫がいるカフェでもありません。明るく広々とした居心地の良い普通のカフェです。

青森県産食材を使ったランチや、企画展に合わせた企画メニューも楽しめます。カフェのみの利用も可能です。

青森県立美術館でアートにふれた後は、館内にあるカフェでゆっくりとお茶や食事はいかがでしょうか。


 

珈琲 虎の穴【カフェ】

030-0802 青森市 本町3丁目8-3さんふり横丁 ℡090-2840-3144 不定休

「珈琲 虎ノ穴」は、青森屋台村の「さんふり横丁」の奥にある細長いお店です。自家製焙煎コーヒーと自家製チーズケーキやカレーがおススメ。

看板猫のアナちゃんがお待ちしています。

 


 

あおもり 北彩館 新青森駅店【物産品ショップ】

青森市石江高間140-2 TEL.017-752-6161 年中無休

新青森駅内にある『あおもり北彩館』には、ワンちゃんやネコちゃん用のお土産を集めた「北彩ペット館」があります。

青森県産品を使用した様々なお土産品が売られています。

青森にお出かけの際は、お家でお留守番しているワンちゃん・ネコちゃんのお土産にいかがですか~(=^・^=)

 


 

おうちDe猫カフェPoPoKi【猫カフェ】

青森県青森市幸畑3丁目7-10 ℡017-718-3383

『おうちDe猫カフェPoPoKi』は青森市にある猫と遊べる喫茶店です。アットホームな雰囲気で、おうち感覚でくつろげる猫カフェです。

キャットルームとカフェルームが分かれているため、カフェだけの利用も可能です。

1時間の利用料金は大学生では440円、中高校生では330円、小学生は無料ですが、いずれもワンオーダーが必要です。

 


 

猫カフェ Five Cats【猫カフェ】

弘前市黒滝一ノ川瀬82-3 ℡090-1276-5326 定休日/火

弘前市相馬地区にある「猫カフェFiveCats」は、ハンドメイド雑貨の販売もしている猫カフェです。

料金 1時間 ワンドリンク付き(コーヒー、紅茶、ジュース等)

大人 1000円 中学生 800円  小学生 500円

(中学生までは保護者の同伴が必要)

譲渡型カフェでありませんが、店内には里親を募集している猫がいることもあります。


 

 割烹旅館 ささき【旅館】

〒039-3501 青森県青森市浅虫温泉71-7  TEL017-752-2352

部屋数8室の小さな割烹旅館ですが、料理が美味しいと評判の宿です。

地元で採れる新鮮な魚貝類を活かした会席料理で、一品一品丁寧に作られています。

看板猫のパパ子ちゃんの可愛さに癒される和みの宿です。


 

 Cafe&Bar Scat【カフェ&バー】

036-8355 青森県 弘前市 元寺町26番地 ℡080-9072-9779

弘前城の近くにあるCafe&Bar Scat(スキャット)。

夕刻開店のバーでありながらコーヒーやソフトドリンクなども飲める、誰でも気軽に楽しめるお店です。

2匹の看板猫「なご」と「くら」がお客様のご来店をお待ちしています。


 

カフェ ホートン【カフェ】

青森県弘前市御幸町5−9 ℡0172-33-7840 定休日/水

1971年から営業している弘前市のカフェ・ホートン。

看板猫 がお出迎えしてくれるカフェ として猫好きさんに有名なお店です。

美味しいケーキとコーヒーと暖炉に癒される寛ぎの空間です。


 

Antique&cafe ROTTO【カフェ】

036-8001 青森県弘前市 代官町111-20172559174 定休日/月曜〜木曜

弘前市代官町にある、アンティーク家具・雑貨のお店「 Antique & Cafe ROTTO(ロット)」。

1階のアンティークショップロット堂の横を通って2階に上がるとカフェの入口があります。

2Fのカフェは週末金・土・日の営業。

お店に入ると、看板猫のちゃぷちゃんとぺこちゃんが出迎えてくれます。

 


 

時雨庵【旅館】

弘前市常盤野字湯段萢4-36 ℡ 0172-83-2089

 

青森県の湯段温泉にある温泉宿『時雨庵』。

湯段温泉は、古くから湯治場として親しまれてきた、山麓の森に抱かれた温泉郷です。

お風呂も最高ですが、人懐っこい看板猫が二匹もいるので、猫好きにはたまらない宿です。



 

ねこカフェ 猫八【猫カフェ】

〒031-0075 青森県八戸市内丸1-5-22野々口ビル2F ℡0178-44-1342  定休日/木

 

八戸初の猫カフェです。
本八戸駅南口から徒歩1分 世界の珍しい種類の猫ちゃん約20匹以上とふれあえる癒しの空間です。

料金はふれあいコース30分250円(税込)
フリードリンクコース30分500円(税込)
3階にはキャットホテル猫八があります。

 



 

猫処 またたび亭【猫カフェ】

〒031-0042青森県八戸市十三日町16 チーノ1F ℡0178-32-0032 定休日/火

猫処またたび亭の猫スタッフは全員保護猫。

八戸市中心街の猫オアシスとして癒しを提供中です。

ハンドメイド猫雑貨も人気です。

全てのコースにフリードリンク付きです。

30分 500円   60分 900円   90分 1300円

フリータイム 2000円


 

ねこぱんち~猫cafe&保護シェルター~【猫カフェ】

青森県八戸市大字糠塚字古常泉下18番地4  ℡0178-51-6130   定休日:水/第1,3日

青森県動物愛護センターから譲り受けた猫たちが中心の譲渡型猫カフェで、保護・引取り・里親探しをしています。

店内のキャットタワー、キャットウォーク等には木材を使用し、木のぬくもりのある店内となっています。

利用料金(フリードリンク付き)

30分大人500円、子ども(小学生まで)250円

フリータイム大人1,500円、子ども750円


 

11ぴきのねこの町【三戸町】

青森県三戸郡三戸町

『11ぴきのねこ』は1967年出版の、猫たちの愉快な冒険を描いた、今なお愛されている絵本です。

三戸町は、作者の馬場のぼるさんの出身地であることから「11ぴきのねこのまちづくり」に力を入れています。

町中を11ぴきのねこのラッピングバスが走り、道端の案内板や銅像など、町のいたるところで11ぴきの猫に会えます。